幅広いお金の高校 |
インターネットにおいて一般的に利用される各種の技術や管理制度は歴史的経緯から一般に公開されているものが多くサプライズ
寿退社をしたけど、まだ子供がいません。会社には15年勤めていたので、そこそこ貯えがあるから日中の持て余している時間と共々、有効に使ってネット証券でも始めてみたいんだけど、デイトレードやFXっていうの?そういうのって、全くやったことがなくて。本屋でビギナー用の手引でも買って来ようかと思っています。ひと昔前だと、株は専門職の人がやるもので、一般の人が手を出すなんてとんでもないギャンブル的なものだと思っていたけど、今は全く関係ない会社勤めをしている女性も気軽に始めているみたい。ネット証券市場ができたのが大きな理由ですよね。話しは変わりますが、今日は昼までダンナが寝てたので、部屋の片付けや洗濯をさっさと済ませて一人の時間を楽しんじゃいました。 NHKの番組で野宮真貴さんが出てる『Small trip-週末ひとり旅-』を観て、レーズントーストとコーヒーでまったり。私も歳とったらひとり旅してみたいわ〜と思いながら、たまに観る番組です。野宮さんが旅の要所要所で使うカメラで撮った写真が味のある色合いが何とも言えない。ロモカメラみたいだけど、デジタルカメラだから、私も欲しいなぁと収集癖がでちゃいます(笑)でも、いつか私がするであろう旅のお供には、現在愛用している一番初めに購入したデジカメだろうな。
それでもFXに興味のある人はいる。そんなときに“FXで失敗しないための10ヶ条”というのを見つけた。宣伝を兼ねているのだが、どういったことをいっているのか見てみよう。 FX業者の実態を知れ。 ・手数料無料のFX会社の真実:手数料ゼロはユーザーにいいように思えるが、実はそうではない。それで取引を頻繁にしてしまうと売買回数が増え、結果業者が儲かってしまう。安易なポジションで相場が安定しないときに取引をするのが増えれば利益が上がらなくなるということに。 ・信託保全の嘘:信託保全は預けたお金が業者のお金と分別されることだが、実際に分別されていない会社が多いとのこと。 信託銀行に口座があって、分別されたものが完全にその会社の財産とは別に預かり財産として保管されている必要がある。 ・信頼できる会社の選び方:難しいが、その会社が上場していることや、信託保全があるかなどが基準となる。 ・無料の掲示板の情報を信じるな:無料の掲示板での書き込みはあまり信用できない。釣りが多いらしい。 ・FX会社はじきに半分に潰れる:これからFX会社はどんどん減って淘汰されるようだ。2005年に金融庁がいったん統制したが半分も処理しきれなかった。でも今後は悪質な会社はふるい落とされ、半分くらいは潰れるだろうと予測される。 実態と言うか、どう見きわめるかの問題のよう。とにかくいい事ばかりいうところはまず疑った方がいいらしい。
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